凱旋門賞の日記

^03/14 01:31

『プレッシャー』

凡人にはプレッシャーは不要と感じるが、一流にもなると違うようだ

プレッシャーは緊張感として捉える節があるそうな

失敗したら
と、一流でも考えるようだが
我ら凡人とは、その先の考え方が違う

武豊がディープインパクトでの菊花賞での騎乗が一番プレッシャーを感じたらしいが、落馬や負けた際には、向こう正面から引き上げるしかないかな?とか、考えたとか

安藤勝巳などは、絶対にやってはアカン事だけ気を付けて、後は流れに任せるのが一番と考え?開き直り?で騎乗してたとか

プレッシャーに対しての付き合い方を考えれるのが一流の証なのかも知れない

下駄を履くまで判らない勝負の世界だからこその考え方なのかも知れないが

見えない先の結果に恐れるより、今をどうするのか?を、考える事の大事さとも言い換えれる

プレッシャー
付き合い方で気持ちも変わる

力を出し切る為の付き合い方

重荷になるから
緊張感になるのかの違いなのかも知れない
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