下手っぴガンプラ工房

更新:07/07 17:32
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紹介したガンプラの写真はアルバムに晒しています(*^^*) ガンプラおじさんの下手っぴガンプラ工房
^07/07 17:32
はいぐれーど
作品54(途中経過3)
MG1/100 MSZ-006 ZETAガンダム(Ver.Ka)
(機動戦士Zガンダム)
2024年6月購入

制作3週目、両脚の組立が終わりました。
先週作った腰部に両脚を取り付けると、股関節がグラグラ。
そしてガニ股になりました。

調べてみると、股関節軸を支えるロックが全く効いていない。
さらに調べると一部のパーツが左右逆に取り付けられていました。

・・・と言うことで腰部をバラして再度組み立て直しです。相変わらずの下手くそぶり。
ただ、この部分は取説を見てもちょっと分かりにくい。
組立段階からロック機構について十分理解した上で完成系を予想しながら組み立てる必要がある気がしなくもないです。
まぁ、落ち着いて作れよ、と自分に言い聞かせつつ・・・。

続いて脚部の変形テスト。
膝のロックを解除すると、膝が逆関節方向に曲がります。
これは感動モノ。膝の関節構造は従来のガンプラのそれじゃない。

それでいて通常方向への可動も二重関節になっているので、不格好ながらも片膝立ちが可能なレベルまで曲がってくれます。
但し、足首の可動範囲は狭めでポージングは限定されてしまうんじゃないかと思います。

あとは背中のフライングアーマーと武装、シールドを作ってしまえば組立て完了です。

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カキコする

^06/30 19:42
はいぐれーど
作品54(途中経過2)
MG1/100 MSZ-006 ZETAガンダム(Ver.Ka)
(機動戦士Zガンダム)
2024年6月購入

ZETAガンダム制作の続きです。

今回は腕部、腰部、股関節の組立てまで完了。
各部位とも組み立てが終わるごとに取説を確認しながら慎重に可動チェック。

ここまで変形させる上での難所は、股関節部分の変形かな?
股関節の軸がグラつかないようにロック機構が備わっていて、変形のために動かす前にはそのロックを解除しなければならないのですが、つい忘れがちになります。

前回作った時もロックを解除せずに無理矢理変形させたので、股関節の軸が壊れてしまいました。
同じ轍を踏まないように気をつけなければ・・・。

そんな感じで完成する頃には取説を見ずに変形させることが出来るようになるかも?ってくらい動かしてます。

動く、動かないの話で言えば、2025年開催の大阪・関西万博のバンダイナムコパビリオンに実物大ガンダムが設置されるとか。

その実物大ガンダムは当初、今年の春まで横浜で人気を博していた「動く」実物大ガンダムの移設が噂されていましたが、直近の発表では横浜ガンダムの「資材を利用」した「動かない」ガンダムになるみたいですね。

あと、発表された立像イメージなんですが、ガンダムが片膝をついて、右腕を天にかざすようなポーズでした。
これは一体何を意味するのでしょうか?

ラストシューティング?
我が生涯に一片の悔いなし?
僕と結婚して下さい?

ちょっと分かりませんが、きっと何か深いメッセージ性を秘めているのでしょう。

ちなみに片膝立ちをさせています。
出来上がったガンプラを膝立ちさせると、たいていの場合コケる、またはとても不格好な姿を晒します。
膝立ちを実現させるためには股関節、膝関節、足首に対して大きな可動領域が求められるからです。

果たして万博ガンダムはどのようにして片膝立ちを実現させるのか?
多分、地面との接地面に杭を仕込み、地中深く埋め込んで下半身を固定させるんでしょうけど、予想に反して基礎を固めることなく個体だけで片膝立ちを実現させたのなら、これはスゴい技術です。

大阪ガンダムのイメージ画像が発表されて以降、界隈ではあの奇抜なポージングに困惑の声も広がっているようですが、個人的にはめちゃめちゃ楽しみにしています。

・・・ってZETAガンダムの話をせんかい!(セルフ突っ込み)

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カキコする

^06/23 17:40
はいぐれーど
作品54(途中経過1)
MG1/100 MSZ-006 ZETAガンダム(Ver.Ka)
(機動戦士Zガンダム)
2024年6月購入

このキットを組み立てるのは2回目で、前回からまる1年ぶりです。
今回は出張先で作ります。
時間を掛けて作れるボリュームのキットを持参したいと言う理由で、このMG ZETAガンダムを購入しました。

前回(作品36)の時も慣れないMGキット+可変ギミックと言うこともあり、組み立てに苦労した記憶があります。

・・・と言っても自分が勝手に苦手意識を持っていて、そのくせ早く完成させようとするから作りが雑になる。
そして後から色々と不具合が出る。

取説を見ながら丁寧に組み立てれば誰でもカッコよく作れてしまう。それがガンプラのスゴいところです。

さて、今回は果たして苦手意識は払拭できるでしょうか?
前回の反省点を踏まえ、複雑なポージングとウェブライダー形態への変形が両立出来るよう、取説に従って粛々と丁寧に組み立てようと思います。

ちなみに今回は出張仕様なので塗装ナシ。
その分組み立てに全力を注ぎます。

・・・という事で頭部から胸部までの組み立てまで完了。
ここまででかなりの可動領域が詰め込まれているので複雑な形状でパーツも細かい。

進捗はまだ全体の20%くらいです。
出張も先は長いし、ゆっくり組み立てていけます。

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カキコする

^06/16 19:19
はいぐれーど
作品53
HG 1/144 RGM-79 ジム(スレッガー・ロウ搭乗機)
(機動戦士ガンダム ククルス・ドアンの島)
2023年4月購入

前回のガンキャノンに続いて映画「機動戦士ガンダム The Origin ククルス・ドアンの島」に登場した地球連邦軍の汎用量産型モビルスーツ、ジムの制作。

今作はスレッガー・ロウ中尉専用機体としてパーソナルカラーが採用されています。
またバックパックには合計5つのスラスターが搭載され、高い機動性を誇る特別仕様となっているようです。

劇中ではジオン兵残地諜者の偵察に出向いた孤島で行方不明になったアムロの救出のため、カイやハヤト、セイラさんらと共に軍法会議覚悟の男気出撃を果たした場面でコア・ブースターに乗ったスレッガー専用ジムが登場。

その男気のまま獅子奮迅の活躍を見せるかと思われましたが、不時着したコア・ブースターから投げ出され岩に激突、中破。
このシーンを観た時は椅子から滑り落ちそうになりました。
スレッガーさんは僕の好きなキャラなのに、この扱いはひどい・・・。

尚、2022年発売と新しめのキットだけあって造形と関節の可動領域は素晴らしい。
ラジオ体操が出来そんなくらいに全身がグリングリン動きます。
そして汎用性もあります。
HG RX78 ガンダムのThe Origin版で初期型のオプションパーツとなっていたショルダーキャノンの装着が出来ました。

劇中では瞬殺で出番を失ったスレッガー専用ジムの鬱憤を晴らすように少しだけアレンジを加えた仕様で完成としました。

次は同じ「ククルス・ドアンの島」に登場したジオン側の高機動ザクが3体あるのでそのまま作って行きたい・・・けど、来週から長期出張があるのでククド祭りは中断になります。

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カキコする

^06/09 18:13
はいぐれーど
作品51、52
HG 1/144 RX77-02 ガンキャノン
(機動戦士ガンダム ククルス・ドアンの島)
2023年5月購入

今年は劇場版の「機動戦士ガンダムSEED FREEDOM」が上映され大変な人気だったようですが、今からちょうど2年前に「機動戦士ガンダム The Origin ククルス・ドアンの島」と言う作品が上映されていました。

物語の舞台はTV版機動戦士ガンダムの第15話「ククルス・ドアンの島」と言うエピソードに新解釈を加え、劇場版としてリメイクした作品となります。

興行成績はどうだったか分かりませんが、富野監督由来のいわゆる「宇宙世紀モノ」信者である自分はどちらかと言えばこちらの作品に熱狂し、関連するガンプラをせっせと買い集めたものです。

そして今回ご紹介するHG ガンキャノン(ククルス・ドアンの島版)もそんなノリで購入したキット達になります。

劇場版 ククルス・ドアンの島には兵装の異なる2機種のガンキャノン登場しました。

ひとつはオリジナル版を踏襲したキャノン砲装備のカイ・シデン搭乗機、もうひとつはキャノン砲の代わりにスプレーミサイルランチャーを搭載したハヤト・コバヤシ搭乗機です。

両機とも劇中では大した活躍を見せずにアッサリと大破させられました。
尺の関係ですかね?もっと活躍するところが見たかったです。

今回のキットはパーツ差し替えによりカイ機、ハヤト機どちらの兵装も換装出来る、1機種で2度美味しいコンパチキットでしたが、どうしても2種類のガンキャノンを作って並べたいと言う衝動に負け、発売日にホビーショップをハシゴして2つ購入しました。
そして今回、その2体を同時に制作しました。

天気の関係でトップコートはまだ吹けていませんが、一旦この状態で完成にします。

これを機に「ククド祭り」として、しばらくククルス・ドアンの島関連のキットを連続で制作するつもりです。
・・・が、途中で長期出張を挟むのでノンビリと。

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カキコする

^06/01 20:24
はいぐれーど
作品48(完成)
HG 1/144 RGM-89S スタークジェガン
(機動戦士ガンダムUC)
2024年4月購入

作品49(完成)
HGUC 1/144 RX-0 [N]ユニコーンガンダム 2号機
バンシィ・ノルン デストロイモード
(機動戦士ガンダムUC)
2023年5月購入

PGUガンダムを作りながら、ずっと気になっていました。
作品48のHG スタークジェガンと作品49のバンシィ・ノルンが未だ完成お披露目を果たせていないことを。

実は、どちらも完成はしていました。
していたのだけれど・・・。
スタークジェガンは完成後に可動チェックをしている時に右肘の関節がボッキリと折れてしまいました。
しかも関節軸のところから部品が真っ二つです。

そしてバンシィ・ノルン。
こちらも同様に右肘の関節回転軸に使われているポリキャップを変形させてしまい、可動させると関節から腕が取れてしまいます。

二体連続で右肘が壊れたワケですが、今年は右肘のケガに注意せよと言うご先祖さまからの警告でしょうか?
暗示に掛かりやすい自分にとってはなんとも不吉な出来事に思えてなりません。

気を取り直してスタークジェガンから修復です。
でも修復も何も、関節部品からイッちゃってるのでもう曲げることは不可能。
仕方がないので予めポーズを決めて完全に固定させる手段に出ました。

最終的には左手にビームサーベル、右手にバズーカを持たせた状態でバズーカごと右腕を固定。
そしてクシャトリヤとの一騎打ちシーンを見せることで無理やり完成お披露目です。
何とか格好はついたんじゃないですか?
クシャトリヤさまさまです。

バンシィ・ノルンはあまりグリグリ動かさない限りは問題なさそうなので特に手を加えることもなく、そのまま。
こちらはクシャトリヤとRGユニコーンガンダム(作品47)に共演頂きました。

リディ坊ちゃんに振り回されたバナージとマリーダさんにより、リディ坊ちゃんが制裁を受けると言う脳内設定で各キットのポーズを取らせました。

ところがその最中に、今度は何とクシャトリヤの上半身と腰を支えるダボ軸がネジ切れてしまい、上半身と下半身が真っ二つ・・・。
パテで何とか修復したけど腰はもう二度と曲げることは出来ない。もう、心も折れました。

これでスタークジェガン、バンシィ・ノルンの右肘に続いてクシャトリヤの腰ですか。
これはもうお祓い行くべきですかね。

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カキコする

^05/19 17:36
はいぐれーど
作品50(完成)
PG UNLEASHED 1/60 RX78-2 ガンダム
(機動戦士ガンダム)
2024年2月購入

つや消しトップコート吹きました。
クリアパーツと金属パーツを取り付けました。
メタリック3Dシールを貼り付けました。
LEDユニットを仕込んで発光テストも出来ました。
各部ハッチの開閉チェックも終わりました。
やり残した事も思い残すこともありません。

PGU 1/60 RX78-2 ガンダム、遂に完成しました。
全長約30cm。他のスケールのガンダムと並べると遠近感覚がおかしくなるような巨体に似合わず柔軟で広範囲な可動領域と精密なディテール。

そしてまぁ何やかんやとカラクリの多いキットです。
コアブロックの換装、メンテナンス用のハッチ開閉なんて序の口で、LED点灯機能として頭部メインカメラ、ツインアイからさらに胸部のエアインテーク部分が光ります。

さらにビームサーベルの持ち手部分にもLEDが仕込まれていて、サーベルエフェクトを差し込めばビームサーベルが光り、バックパックに差し込めばバックパックのバーニアが光ると言う贅沢な演出。

そして前腕のシャッターを開けると磁石が内蔵されていて、その磁石を使ってシールドが装着出来るので保持力抜群。
そのシールドも覗き窓のシャッターが開閉可能。
いちいち芸が細かい。

ちなみに携帯武装はビームライフルのみ。
でもこれがまた大胆なデザイン。
原作のデザインをガン無視した黒を基調にしたカラーリングに金銀のメッキパーツのパーツがワンポイントとなり、なんかケバいです。
だいたいビームライフルひとつに何パーツ使ってるねんって話。
とにかく妥協がないですね。

PERFECT GRADEの横に付加されている「UNLEASHED」には「束縛からの解放」と言う意味があります。

サイズや可動範囲に見合った設計と金型技術、そしてコストなどの制約から解放されればこんなにスゴいキットが作れるんやで、と言うバンダイさんのメッセージをしかと受け止めました。
僕は少しだけ塗装しましたが、本来なら素組みで十分です。

リミッターが解除され、完全に振り切った究極のガンプラ、PGUガンダム。
その魅力を全て写真に撮ってアルバムに載せてしまうとちょっとしたアルバムジャックになってしまうので、厳選した写真を選んで紹介したいと思います。

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カキコする

^05/12 20:28
はいぐれーど
作品50(途中経過5)
PG UNLEASHED 1/60 RX78-2 ガンダム
(機動戦士ガンダム)
2024年2月購入

今回のPGU ガンダム、これまでこのレビューで散々褒めちぎってまいりましたが唯一残念な点は付属のマーキングシールが水転写式ではなく、粘着シール式であると言うこと。
せっかくの神キットなのにこれは残念と言うのが正直な感想です。

この際海賊版でもいいからPGUガンダム用の水転写式デカールはないものかとAmazonを見ていたらしっかり販売されていたので迷わず購入。
まぁ、お察しの海賊版でしたが、デカールのデザインや割付番号が付属のマーキングシールと全く同じだった事には驚きました。

マーキングシールに関しては、僕は水転写式デカールを好んで使います。
水転写式の利点は貼ったあとに位置の微調整が出来るので失敗が少ない。
そして貼り付け後に表面とシールとの段差が少なく、自然な仕上がりになるところです。

もちろん、台紙からシールを捲って貼るだけの粘着シール式とは異なり、デザインに沿ってカッターで台紙から切り取る必要かあったり、いったんシールを水に浸らせる手間があるなどの煩わしさもあり、一長一短ですね。

今回も80箇所くらいにデカールを貼りましたが、それでまる1日費やしてしまいました。
そしてデカールを貼り終わってあとはつや消しトップコートを吹けば完成ーーー!・・・ではなく、このあとクリアパーツ、メタリックパーツの取り付けに加え、今回のPGUガンダムの目玉のひとつであるメタリック3Dシールの貼り付けを行って、それではじめて完成になります。

せめて今日中にトップコートまで終わらせたかったけど雨天により断念。
次の週末には完成、お披露目出来るかな?って思います。

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カキコする

^05/11 13:27
はいぐれーど
作品50(途中経過4)
PG UNLEASHED 1/60 RX78-2 ガンダム
(機動戦士ガンダム)
2024年2月購入

PGU ガンダムに付属されているアムロとセイラさんの1/60フィギアに続いて1/60コア・ファイターの紹介です。

コア・ファイターとは小型の戦闘機で、コア・ブロック形態に変形してモビルスーツ本体へと換装され、そのままモビルスーツのコクピットになります。

要するに当時のロボットアニメあるあるの変形合体要素なのですが、そのコンセプトは「戦闘データの回収」と「機体損傷時のパイロット生存率向上」を主目的とした脱出カプセルと明言されています。

実際にテレビ版の最終話にてシャアが駆るジオングとの相打ちにより大破したガンダムからコア・ファイターを切り離し脱出に成功させています。

つまり、「機動戦士ガンダム」はロボットの変形・合体要素に初めて意味を持たせた作品であると言えます。
放映当時のスポンサーである玩具メーカーの要求と、リアルな戦争を描きたい富野由悠季監督の構想とを擦り合わせた結果の産物と言えるでしょう。

今回の1/60 コア・ファイターですが、戦闘機形態ならばキャノピーの開閉、ミサイルハッチやランディング・ギアの展開、収納もパーツ差し替えなしで可能。

そしてコア・ブロックに変形させるとガンダムに換装させることも可能(ただし腰の稼働範囲が狭まる)
しかもそれぞれの形態に合わせてコクピット内部を地面に対して水平に回転させるギミックまである徹底した作り込み。

これだけでもひとつの立派なキットとして造りごたえがありました。

さて、そろそろ本体も仕上げに入りますか。

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カキコする

^05/06 20:14
はいぐれーど
作品50(途中経過3)
PG UNLEASHED 1/60 RX78-2 ガンダム
(機動戦士ガンダム)
2024年2月購入

昨日は晴天だったので缶スプレーを使って青空塗装を行ない、乾燥中。
今日は室内で最近よくやるエナメル塗料を使っての筆塗り部分塗装を行いました。

今回のキットにはガンダム本体、コア・ファイターに加え1/60スケールのキャラクターフィギアも同梱されていました。
内容はコクピットに鎮座するアムロが2種類、パイロットスーツで立ち姿のアムロ。
そして、パイロットスーツのセイラさん。

セイラさんのフィギアが付属されているのは、ある種のファンサービスでしょうか?
それはそれで良いのですがこのセイラさん、余りにもリアリティがなさ過ぎます。

チチがデカいのです。
推定Dカップはあるだろう。
さすがにこれは看過できません。

劇中のセイラさんと言えば可憐にして聡明、華奢な身体でありながら凛とした佇まいに内面から滲み出る知性と強さを感じていました。

そんなセイラさんに大きいチチなど1mmも望んでいないのです。
寧ろ小さめであることこそがセイラさんであるべきと断言します。

ところがこのフィギアはどうだ?
上述しているとおり、この造形がファンサービスの一環であるとするならばこれは望まれない過剰サービスではないか?
次作があるのであればこの時こそ微乳のセイラさんであることを切望して止みません。

・・・たかだかチチの大小にどんだけ長文書くねん。

なおアムロとセイラさんのフィギアに色を塗ってみました。
大きさ的には全長3cm足らずなのですが、何となく出来るかな?と思って塗ってみたのですがめちゃめちゃ難しかった。

まぁこのフィギア達はオマケとして、ガンダム本体の塗装は・・・背中のバックパックの色合いが気に入らなかったので塗装をやり直します。

完成までもうひと息ですが、結局このGW連休中の完成は叶いませんでした。
さすがのパーフェクトグレードです。
このレビューもあと2回はあると思うので、そのうち1回くらいセイラさんのおっぱいについて暑苦しく語る回があっても良いかと。

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カキコする


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