下手っぴガンプラ工房

更新:01/08 20:11
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紹介したガンプラの写真はアルバムに晒しています(*^^*) ガンプラおじさんの下手っぴガンプラ工房
^01/08 20:11
はいぐれーど
作品45(途中経過4)
1/1000 BBY-01 宇宙戦艦ヤマト
(宇宙戦艦ヤマト2199)
2023年10月購入

昨日の主砲、副砲に続き、今回は対空兵装(パルスレーザー)や尾翼、カタパルトなど装飾品の取付などを行う、いわゆる最終艤装の工程に入りました。

今回は主に一体成型された部品ばかりなのでランナーから切り離して取り付けるだけ。
それでもひとつひとつの部品が非常に細かく、部品が外れて紛失する事態は避けたいので接着剤で固定しました。
なので、今回取付けた部品はサーフェイサーを塗るのを諦めました。
こんなことならランナーごとサフを塗っとけば良かったと軽く後悔が残ります。

ともあれ宇宙戦艦ヤマトの仮組み完了です。
この後、接合部分の合わせ目消しをして塗装に入ることになります。
ガンプラ作る時は合わせ目消しなんて滅多にしないんですが、このキットに関しては何かすごく合わせ目が目立つので、やむを得ず・・・。

塗装色もようやく決まりました。
まず、船体上部に使う色はクレオス製の「佐世保海軍工廠標準色」(つや消し)。
これの缶スプレーで塗っちゃいたいと思います。
かつて戦艦大和は呉の造船所で造られたので本来は呉海軍工廠標準色で塗りたかったのですが、宇宙戦艦ヤマトの色とはちょっと遠い気がして、悩んだ末の決定です。

艦底の赤についてはちょっと豪華にマットキャンディ塗装にしようかと。
去年夏にMG サザビー(作品37)の全塗装した時のアレですね。
実はあの時以来、中途半端に塗料が余ってたのでちょうど良かった。

塗装プランも決まり、完成に向けてラストスパートと行きたいところですが・・・また今週から出張があるので、しばらく制作をストップします。

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カキコする

^01/07 18:56
はいぐれーど
作品45(途中経過3)
1/1000 BBY-01 宇宙戦艦ヤマト
(宇宙戦艦ヤマト2199)
2023年10月購入

あけましておめでとうございます。
久しぶりですが、2024年初の下手っぴガンプラ工房の更新として、宇宙戦艦ヤマトの制作の続きを紹介します。

今回は兵装の制作と言うことで主砲、副砲を作っていきます。
ここでもリメイク版の新設定が光ります。

まずは主砲。
艦前方に二門、後方に一門配置されています。
正式名称は「48サンチ(センチメートル)三連装陽電子衝撃砲」。
そして艦橋直近に配置されている小さめの三連装砲台は副砲で「20サンチ三連装陽電子衝撃砲」。

主砲、副砲は共に通称「ショックカノン」と呼ばれる光学(ビーム)兵器が発射可能で、次元波動エンジンの恩恵を受けたその威力は一発でガミラス艦を破断爆散させることが出来るヤマトの主力兵器です。

さらに艦首側の主砲、副砲は実体弾(三式融合弾)の発射も可能。
これまた物理兵器には意外と脆いガミラス艦を破壊可能で、デスラー総統をして「野蛮人どもめ」と言わしめた、あの「戦艦大和」から受け継がれた大口径のアナログ兵器です。
個人的にはこの三式弾が放たれた時の、まるで時代が遡ったかのような描写がめちゃめちゃ好きです。

そして宇宙戦艦ヤマトと言えばやっぱりコレは外せない。
リメイク版での正式名称「200サンチ次元波動爆縮放射器」、通称「波動砲」。
波動エンジンから作られる莫大なエネルギーを薬室内に溜め込んで艦首発射口から放射する一撃必殺の決戦兵器。

その威力はオーストラリア大陸程の浮遊大陸を粉砕し、太陽のフレアを薙ぎ払うほどの威力を誇ります。

ただし、発射シークェンス中は無防備になる、また発射後もエネルギーが空っぽになり再起動中は艦が沈黙してしまうなどハイリスクハイリターンな兵器。

加えて「ワイが供与したった技術をなに勝手に兵器転用しとんねん!」とイスカンダルのスターシャ姉さんに咎められ、またその決戦兵器の是非はその後のリメイク版ヤマトシリーズの物語に大きな影響を与えることになりました。

さて、これまで船体、艦橋、兵装と組み立てました。次は最終艤装です。
対空防御用のパルスレーザーや煙突後方の尾翼など、装飾品を取り付けます。

だんだんヤマトらしくなってきました。

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カキコする

^11/18 17:28
はいぐれーど
作品45(途中経過2)
1/1000 BBY-01 宇宙戦艦ヤマト
(宇宙戦艦ヤマト2199)
2023年10月購入

今回は主に主要艦上(艦底)構造物の制作を行ないました。
ヤマトの船体中央にある艦橋ブロックです。

艦橋の構成は、露天甲板から第二艦橋、第一艦橋、頂上部に艦長室、そして艦底の第三艦橋です。

尚、旧作同様にメインブリッジは第一艦橋となりますが、リメイク版の追加設定により第二艦橋が戦闘指揮所(CIC)として機能しています。
第一艦橋より狭く堅牢な内装になっており、劇中では第二艦橋で戦闘指揮をとるシーンが数回登場しました。

第一(第二)艦橋の主要配属メンバーは旧作同様に沖田十三艦長、真田志郎副長、古代進戦術長、島大介航海長、森雪船務長等々お馴染みの面子ですが、こちらもリメイク版になり階級、役職が細かく設定されています。

個人的にはリメイク版、とりわけ2199に関して言えば沖田艦長の戦闘指揮の采配に関する老練さが際立っていると感じました。
劇中の様々な事象に対する沖田艦長の下した判断やその判断根拠を考察するだけでも非常に面白いです。

それは、宇宙戦艦ヤマトがどれだけ主人公補正の入ったチートな戦艦であったとしても沖田艦長でなければイスカンダルに辿り着けなかったと言い切れる程、旧作以上の存在感を示していたのではないかと思います。
この辺も語り出すと長くなりそうだから割愛。

そして艦底にぶら下がるように設置され、旧作ではこれでもかと破壊され続け、もはや船体のダメージ表現のためだけに存在していた第三艦橋。
しかしリメイク版では艦内慣性制御システムや、船体防御の要である「次元波動振幅防御壁(波動防壁)」の制御室にもなっています。

なので、あんな隙だらけな場所に設置されているにも関わらずヤマトの「最重要区画」と呼ばれるまでの出世を果たし、そうとう頑丈に作られているのか劇中の破損、喪失場面は一切ありませんでした。
これで第三艦橋勤務のクルーも安心して働けますね。

今回のブロックもスジボリを入れてサフを吹き付けたところで作業終了。
次回は兵装の組み立てになりますが、出張があるのでしばらく中断します。

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カキコする

^11/12 18:24
はいぐれーど
作品45(途中経過)
1/1000 BBY-01 宇宙戦艦ヤマト
(宇宙戦艦ヤマト2199)
2023年10月購入

まずは船体の組み立てから入ります。
今回のキット、箱の大きさはガンプラで言うところの一般的なハイグレードと同サイズなのですが、中身は高密度でずっしり重い。

それもそのはず。1/1000スケールとは言えヤマトの全長は333mなので、このキットの出来上がりの全長は33.3cm。
船体のランナーは船体の右舷左舷の2分割で、それぞれ艦首と艦尾で2分割されているので合計4分割。

そんなパーツ構成なので中身はスカスカなのかと思いきや、艦尾装甲の内側に艦載機の格納庫と、艦尾ノズルに直結された波動エンジンが実装されます。

ここから余談。
リメイク版ヤマトでは波動エンジンについても設定、原理が見直され、正式名称「次元波動超弦跳躍機関」、型式は「ロ号艦本イ式次元波動缶」とされています。
大星間帝国ガミラスの侵攻で人類滅亡待ったなしの地球に対し、遥か16万8000光年離れた惑星イスカンダルからの技術供与を受けて製造された超文明エンジンです。
そしてその超文明の恩恵によりワープ航法が実現可能となり、その結果、地球抜錨から1年以内に往復33万6千光年の遠大な航行を実現させるに至りました。

そんなオーバーテクノロジーについてリメイク版ヤマトの世界では「次元波動理論」と呼称され、その原理はWikipediaの記述を要約すると、「真空からエネルギーを取込み余剰次元を爆縮させ、その時に発生したマイクロブラックホールのホーキング輻射によって生み出される莫大なエネルギーの放射を推進力としている」・・・ってちょっと何言ってるのか分からないけどこんな解説をしている自分が賢くなったと錯覚してしまいそうなほど難解。

ちなみにこの次元波動理論は現代物理学で仮説とされている「M理論」に基づいているらしく、空想科学と現代物理学(仮説)が融合されたその設定に、妙なリアリティとヤマト世界の奥行を感じさせてくれます。

この辺、語り出すと終わらないのでキットの話に戻します。
今回は船体の仮組み、スジボリ、上部船体の下地塗装。
そして波動エンジンの制作、塗装、実装まで行ないました。
上部船体についてはまだ塗装色が決まっていないのでとりあえず今回はグレーのサーフェイサーを塗るところまで。
波動エンジンはオレンジ+ゴールドの水性塗料で筆塗りしました。

次回は主に艦橋の組み立てを行ないます。

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カキコする

^11/10 21:06
はいぐれーど
作品45(着手)
1/1000 BBY-01 宇宙戦艦ヤマト
(宇宙戦艦ヤマト2199)
2023年10月購入

これから制作するのは「宇宙戦艦ヤマト2199」より1/1000スケールの宇宙戦艦ヤマトです。
ガンプラではありません。

宇宙戦艦ヤマトと言えば1970年代に放映され大ヒットした伝説のアニメ。
その旧作ヤマトから改めてSF考証を行った上で設定を見直し、リメイク版「宇宙戦艦ヤマト2199」として放映されたのが2012年の話。

その後「宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち」、「宇宙戦艦ヤマト 2205 新たなる旅立ち」と旧作と同じ流れで発表され続け、現在も最新シリーズを制作中とのこと。

尚、リメイク版のヤマトの正式名称は「国連宇宙海軍恒星間航行用超弩級宇宙戦艦 ヤマト」。
識別番号は「BBY-01」。
このリアル志向な設定からしてヤマトファンの心をくすぐります。

CGアニメーションで描かれているので拡大縮小回転させても描画が破綻することなく視界に飛び込むそのヤマトの雄姿よ!
これが時には亜光速で敵陣に突っ込みながら主砲をぶっ放してガミラス艦を一網打尽!
そんなアクションシーンを目撃出来るとは良い時代になったものです。

今回のキットはそのリメイク版ヤマト第一弾に登場した2199版がモデルになります。
ずっと探していたのですが、まず店頭でお目にかかることはなく、Amazonでも常に「万」を超えるお値段と非常に敷居が高い。

最近ようやく1万円以下で出品されたのでAmazonでポチりました。
尚、購入価格は8900円。
それに対して定価は4100円。
あぁ、定価を調べるんじゃなかった( ´_ゝ`)

でも定価を知らなかったとしてもそれが8900円であることに全く違和感を感じなかったはず。
むしろ4100円は安すぎない?

まだ塗装色すら決まっていない段階からの組み立てになるので、これからヤマトの解説を交えながらのんびりと組み立てて行きたいと思います。

・・・という訳で開封です。
うわっ!パーツが細けぇぇ!(涙目)

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カキコする

^11/05 13:04
はいぐれーど
作品44
HG 1/144 YMS-15 ギャン
(機動戦士ガンダム)
2023年9月購入

そもそも「ギャン」と言うネーミングにどこかヤケクソ感を感じますが、デザインもその名前に負けていない奇抜なものです。

中世ヨーロッパの騎士のような鋼鉄の鎧を纏い、フェンシングの剣を模したビームサーベルでひたすら突き!突き!突き!

そしてキャプテン・アメリカを彷彿とさせる大きな丸い盾は、防御力はありそうだけどその盾から発射されるミサイルに「こんな盾で敵の攻撃受けたら自爆するやないか!」と子供心に思っていました。

何ともケレン味たっぷりなモビルスーツですが、搭乗するマ・クベ氏も地球の歴史と芸術をこよなく愛し、「あの壺はいいものだぁぁぁ!」と叫びながら絶命する高貴な文化人。
どうして軍属を道を選んだのか分からないくらい際立ったキャラの持ち主でした。

でも、どこかギャンがお似合いな雰囲気を醸し出してますね。
そのまま中世の騎士を模したデザインはアレですが、マ・クベ氏が乗る前提と言うのであれば方向性は間違えていない。

そんな高貴なコンセプトに感銘を受け、今回制作するHGギャンは豪華絢爛ギラギラのメタリック塗装で仕上げてみました。

頭部、四肢の成型色は薄いブルーだったのですが、ここはシルバーで塗装。
ボディの濃い青はシルバー+メタリックブルー、そしてシールドの中央はゴールドでその外周はシルバー+メタリックブルーで塗装。
そして仕上げは光沢トップコートでテカテカにしました。

成り行きで購入したキットですが、最上級クラスの贅沢塗装の制作は、はいぐれーどなりのギャンに対するリスペクトの表れだと思って頂ければ。

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カキコする

^11/04 16:43
はいぐれーど
作品43(完成)
RG 1/144 MS-06S ザクII (シャア専用機)
(機動戦士ガンダム)
2023年3月購入

機動戦士ガンダムの劇中で繰り広げられたシャア対アムロの名勝負数え歌の中で最も印象深かった「シャアキック」を再現してみました。
これだけのド派手なアクションポーズも難なく再現出来る柔軟な関節構造を持つリアルグレードキットはさすがのひと言。

今回制作にあたり、試みのひとつとして外装パネルの継ぎ目や角の部分、そしてモールドにボカシのような表現を入れてみました。

エアブラシ塗装する人は黒下地の上からエッジ部分だけを残し気味に成型色で塗装するんだけど、僕はエアブラシが使えないのでリアルタッチマーカーでエッジやモールドを塗って、付属のボカシペンで伸ばすやり方でチャレンジしてみました。

そしてつや消しトップコートで仕上げ。
輪郭やエッジにメリハリが際立って劇画チックになってくれることを期待してたけどなんか汚い。
普通のスミ入れで止めとけば良かった・・・。

ちなみに蹴られ役のRX78ガンダムは以前制作したエントリーグレード(作品14)。
友人からは「いやいや、そこはRGガンダムでやらなアカンやろ」と言われましたが・・・今のとこ購入の予定はないと言っておこうか。

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カキコする

^10/29 16:36
はいぐれーど
作品43(途中経過2)
RG 1/144 MS-06S ザクII (シャア専用機)
(機動戦士ガンダム)
2023年3月購入

先週、左膝の関節を割ってしまうと言う失態をやらかしたのでABS樹脂専用接着剤を急遽購入。
接着剤でひっつけてそのまま放置しました。

本日改めて接合状態の確認と可動チェック。
問題はなさそうですが余り左脚に負荷を掛けないように慎重に組み立てていきます。

今回の作業は外装パーツの取り付け。
「赤い彗星」の異名を持つシャア様ですが、RG版のシャアザクの成型色はピンク系が中心で実は言うほど赤くない。

ちなみにHG版(作品33)はオレンジ系で、The Origin版のシャアザク(作品4)はあずき色でした。
同じ機体なのにシリーズによって成型色がバラつくのも珍しい気がしますが、個人的にはHG版の成型色が好きです。

ただ、出来上がり後のスミ入れやウェザリングを施して一番映えるのは今回のRG版かも知れませんね。
外装の塗装をしない代わりにそこら辺を頑張ります・・・と言ってる尻で相変わらずなスジボリの下手くそっぷりに自己嫌悪しながら今日の制作は終了。
次の週末に完成させます。

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カキコする

^10/23 11:52
はいぐれーど
作品43(途中経過)
RG 1/144 MS-06S ザクII (シャア専用機)
(機動戦士ガンダム)
2023年3月購入

ゲート2度切りからのゲート処理をやっつけて、内部フレームの組み立てを行いました。
組み上がった内部フレームは全体をシルバーで塗装します。

内部フレームに組まれている各関節の構造はここのところしきりに連呼している「アドバンスドMSジョイント(以下、MSジョイント)」が採用されています。
今回もこの話題が中心になります。

実は塗装後の関節可動チェック中に部品が折れてしまいました。
折れたのは左足の膝関節。
折れたと言うか、割れたと言うべきか。

組み立てまでは問題なかったのですが、塗装する前の下準備が不十分だったのだと思います。

MSジョイントの成形に使用されるABS樹脂は、その材質の特性からラッカー系やエナメル系の塗料を塗ると、塗料が侵食してパーツが割れやすくなります。
簡単に言うと、ABS樹脂とラッカー系塗料との相性が最悪と言うことです。

パーツ割れを防ぐ為に色を塗る前の下準備としてプライマーと言う表面処理剤を吹き付けるんだけど、今回そのプライマーがしっかり塗られていなかったのだと思います。

そして、一度割れてしまったABS樹脂を修復するためにはABS樹脂専用の接着剤が必要なのだけど持ち合わせておらず・・・。
パーツと一緒に心もぽっきりと折れた瞬間でした。

一旦、制作を中断してパーツの修復を優先します。

[詳細ページ]
カキコする

^10/21 16:39
はいぐれーど
作品43
RG 1/144 MS-06S ザクII (シャア専用機)
(機動戦士ガンダム)
2023年3月購入

見せてもらおうか、アドバンスドMSジョイントの性能とやらを!
・・・などと誰でも簡単に思いつくベタな台詞の引用をしながら本日ご紹介するキットはRG 1/144 シャア専用ザクです。

発売は2010年11月。
リアルグレードシリーズの2作目として登場した同キットは「アドバンスドMSジョイント(以下、MSジョイント)」と言う新技術で造形された関節パーツが採用されています。

MSジョイントと言えば前回紹介したRGジオング(作品42)で説明がてらネチネチと文句を書いていましたが、ジオングの場合は指先の可動部分だけにMSジョイントが採用されていたのでまだ可愛い方です。
今回のシャアザクは関節と言う関節がMSジョイントで構成されているので正直不安しかありません。
だけど現在積みプラになっているRGキットはほとんどがこの構成なので、今のうちに苦手意識を払拭したいところです。

ランナーは全部で9枚。付属品としてリアリスティックデカール1枚と、何故か鉄製のスプリングが2本。

今回ははじめにパーツを全てランナーから切り出してパーツ2度切り、ヤスリがけを行います。
はじめに全てのパーツを切り出すこのやり方、HGキットではたまにやりますが、RGでは初です。

当たり前なんですが、HGに比べてパーツひとつひとつが細かく数も多い。
やめとけば良かったと軽く後悔しながらこれからゲートの2度切りをやって行きます。

[詳細ページ]
カキコする


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