下手っぴガンプラ工房

更新:03/08 15:44
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紹介したガンプラの写真はアルバムに晒しています(*^^*) ガンプラおじさんの下手っぴガンプラ工房
^11/12 07:38
はいぐれーど
bonoさん

ありがとうございます!
なんか嬉しいコメント頂いちゃいました

僕みたいに変な方向に沼らない程度に楽しんで下さい(笑)

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^11/11 23:45
bono
最近、ようやく機動戦士ガンダムを見始めました。
初期の初期、面白いです!!!

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^11/10 18:21
はいぐれーど
作品60(途中経過1)
RG 1/144 RX78-2ガンダム Ver.2.0
(機動戦士ガンダム)
2024年10月購入

今回の塗装は、パーツを切り出す前のランナーをまるまる塗装する方法で進めます。
いわゆるランナー塗装と言うやつです。
目的はずばり、塗装コストの節約です。

今回の塗装は塗料を何層も重ねて発色させるので、塗料のコストがべらぼーに掛かります。
それが缶スプレー塗装となれば尚更です。

サフを含めて必要な塗料は買い集めましたが、新規に購入した塗料の代金が既にプラモ本体のお値段を超えてしまいました。

ただ、パーツを個別で塗装する場合、さらに塗料を消費することを考えたら・・・まぁ負担は軽い方だと思うしかないです。

ランナー塗装の問題点は、パーツを切り離した後のゲート処理が激ムズになること。
まず、ゲート処理時のヤスリ使用は厳禁。

代わりにデザインナイフでギリギリを狙って最小限だけ削り取ります。
これに失敗するとその部分だけ変色して悪目立ちしてしまいます。

今回のキットは外装パーツの表面にゲート跡が残りにくい「アンダーゲート」が多用されていますが、それとて万能と言うわけではありません。

普段ヤスリを使ってゲートを処理する自分にとってはかなり高いハードルになります。
まぁどうせ失敗しても最後はいつものパターンで「細けーコトはいーんだよ(ヾノ・∀・`)」
・・・で片付けますが。

まずは内部フレームの塗装を済ませました。
内部フレームの成型色は2色に色分けされているので、ここは黒鉄色とアルミシルバーで塗り分け。
うん、ここまでは良い感じ。

外装パーツの塗装はこれからになりますが、赤、青、黄色の部分はキャンディ塗装で塗ります。

メインの白については考えている事があるけど、果たしてイメージ通りの色味になるのか不安を抱えつつ、外装パーツ全てに黒サフを吹きました。
これでもう後戻りは出来ません。

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^11/04 17:33
はいぐれーど
作品60(開封)
RG 1/144 RX78-2ガンダム Ver.2.0
(機動戦士ガンダム)
2024年10月購入

今回から制作するRGガンダム。
3ヶ月前にもRGのガンダムを作りましたが、あの時作ったのは旧作で、今回は今年8月にリリースされたばかりのリバイブ版です。

旧作で泣かされたパーツポロリの対策が強化されているとの触れ込みで、より精密になったディテールや関節可動等と併せて発売前から大きな話題になっていました。

発売日の購入を逃し、9月末に再販されると聞いて仕事終わりにホビーショップを駆けずり回るも入手出来ず、10月に入りイデオン塗装用の塗料を買いにヨドバシに行ったら普通に山積みされていて、ちょっとビビりました。

ホントに2.0?旧作じゃないよね?と舐めるように外箱をチェックして、間違いなく2.0であることを確認して購入。
ちなみに居合わせた人みんな同じリアクションでした。

こうしてめでたく入手出来たRGガンダム2.0ですが、自分より一足先に購入し、組み立てを済ませた友人の感想は「PGU 1/60ガンダムを1/144スケールにギュッと縮めた感じ」だそうです。
そして過去イチの「老眼殺し」だとも言ってました。
箱を開けると・・・うーん、確かにランナーに張り付いたパーツの小ささと、その量は軽く目眩を起こすレベル・・・。
そっと箱を閉じて何も見なかったことにしたい気持ちをグッと堪えて中身のチェック。

白い外装パーツを見て、これは塗装したい!と思いました。
しかもチタニウムフィニッシュ風か、パール塗装でテカテカに塗ってやりたい、と。

でも塗装レシピがよく分からんのです。
ネットでずっと調べてるんですけど、皆さんやり方がバラバラなんです。

ただ、ネットに上げている人達の塗装風景を見ると、下地や調色について何だか試行錯誤している様子が伺えます。

こちらは例によって缶スプレーで挑戦します。
また無謀なことを企ててるなと自覚しながら塗装レシピを考えるところから制作スタート。
あ、今日のところは取説とランナーを眺めて終わりです。

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^11/03 19:45
はいぐれーど
作品59 (完成)
1/450 伝説巨神イデオン
(伝説巨神イデオン)
2024年1月購入

最後の仕上げとして、イデオン本体を目の荒いヤスリやルーターでゴリゴリ削って傷を入れたり穴を開けて、装甲の傷や被弾痕などをそれっぽく入れてみました。

そこそこ納得のいく出来栄えだったキットに傷を入れるのは少し勇気が要りましたが、初めからこのイデオンをキレイに作るつもりは毛頭なく、「疲弊感」を表現したかったのでこれで良いのです。

「そうよ・・・みんな、星になってしまえ!」
「じゃあ私たち、何故生きてきたの?」
「もうすぐタヒぬのに、何で食べてんだろ?」
「俺はまだ、何もやっちゃいないんだぞ・・・」
「俺たちはやる事が全て遅かったのかも知れん・・・」
「こんな甲斐の無い生き方なんぞ、俺は認めん!」

物語の終盤も終盤。バッフ・クランとの最終決戦に臨もうかと言う時にこんな後ろ向きな台詞がポンポン出てくるストーリーって何やねん。

「俺たちを護ってくれる」と信じていたイデに実は生殺与奪の権を掌握されていて、最後は両人類を根絶やしにすることがイデの目的だったと知らされた時の絶望感。

決死の覚悟とか、そんなカッコいいものじゃない。
これまで必死に生きてきたのに最後は生きる希望すら失い、もはや戦いは無意味だと分かりながら迫り来る敵と戦い傷つき、仲間たちが次々とタヒんでいく。
どうか夢オチであって欲しいとすら願ってしまう鬱展開でしたが、「発動編」の最後はある意味夢オチを超えたラストシーンでした。

そんな悲惨な戦いの最中に流れる躍動感とは程遠いどこか悲しげなBGMを背景に、戦い疲れて傷を舐め合う道化芝居過ぎる彼らの「疲れ」を代弁するが如くイデオンに加工を加えるのです。

・・・まぁ実際はそんな大層な動機でもないんですけどね。
あれだけ休みなく激戦を繰り広げていたら、このくらいのダメージはあるんじゃないの?と言うイメージで作ってみました。
相変わらずやり過ぎ感は否めないのですが、まぁイデオンだからいいんです←?

やりたかったのはダメージ表現と、みんな大好き全方位ミサイル一斉射の再現。
劇中の見せ場であるイデオン本体から四方八方に伸びるミサイルの軌道を、付属のエフェクトパーツで再現出来ます。

ぶっちゃけこれがやりたくてイデオン購入を決めたようなものなので、やり切った感はあります。
楽しく作ることが出来ました。

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^10/27 20:48
はいぐれーど
作品59 (途中経過5)
1/450 伝説巨神イデオン
(伝説巨神イデオン)
2024年1月購入

全体塗装のあとに細部の部分塗装、そのあとスミ入れまで行ないました。
今回のキット、代表的な赤の成型色が赤単色になっています。

ガンプラみたいに近似色による色分けがなく、少し物足りなく感じていたので、先日缶スプレーで塗ったシャインレッドの上からエナメル塗料のレッドブラウンを部分部分で塗り重ねてみました。
赤に茶色を足した、かなり濃いめの赤です。

とにかく、やり過ぎないようにあくまでも控えめに、です。

部分塗装は筆塗りで行うのですが、最近はエナメル塗料を好んで使っています。

エナメル塗料の利点は筆で塗っても発色や伸びが良く、失敗してもエナメル溶剤で簡単に落とすことが出来るところです。

欠点は・・・やっぱり匂いですね。
石油系なので灯油の匂いが充満します。
室内で使用する際にはマスク着用、換気は必須です。

それと、プラに直接塗るとパーツを割ってしまうことがあります。
特に組み立て後のパーツにちょっと負荷が掛かっている状態で塗るとダメみたいです。
ダメみたい・・・って言うか、実際に何度か痛い目に遭ったのでダメです。

エナメル塗装をする時はパーツ組み付け前か、ラッカー塗料あるいはトップコートの上から重ね塗りすることをおすすめします。

この週末は土日とも雨予報だったので制作はストップしようと思ってたのですが、両日ともに雨天にはならなかったので、ややバタバタ気味に作業を進めました。

部分塗装のあと、半光沢トップコートを吹いて乾燥。
その後スミ入れまでやっつけたところで組み立てまで完了。

イデオンガンを持たせてみましたが、デカい武器を持たせる割にはちょっと肘肩の関節が弱いですね。
バンダイ(ガンプラ)ならABS樹脂を使うところなんだろうなと思いつつ・・・。
まぁ、イデオンガンを持たせるのは今日で最後かも知れないし、まぁいいか。

この後もう少し手を加え、次回いよいよ完成お披露目の予定です。

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カキコする

^10/26 20:11
はいぐれーど
作品59 (途中経過4)
1/450 伝説巨神イデオン
(伝説巨神イデオン)
2024年1月購入

イデオンが扱う兵器である「イデオンガン」を組み立てました。
その見た目からいかにも「威力ありまっせ」的なオーラを醸し出しており、描写を見る限りその破壊力は言わずもがなの兵器です。

このイデオンガンは物語の中盤以降から登場し、その後両手から閃光が伸びて惑星を真っ二つにするような大ワザ(イデオン・ソード)が立て続けに登場しました。

それまではパンチ、キックの格闘戦がメインで、飛び道具と言えばせいぜいミサイル攻撃程度。
あ、そう言えばお腹からブラックホールを出すこともありましたが、劇場版では無かったことにされたみたいです。

これら強力な飛び道具の登場は、低迷する視聴率や玩具売上へのテコ入れ策だったのでしょうか?
しかし、その甲斐虚しくテレビ版は全43話放送予定のところを39話で打ち切りとなり、唐突に唖然呆然の最終回を迎えるのでした。

尚、テレビ版終了の翌年に劇場版としてテレビ版を再編集した「接触編」と、未制作となっていた残り4話分のエピソードを収録した「発動編」が上映されました。

テレビ版同様に全滅エンドと言う結末は変わらないのですが、テレビ版のそれとは違い主要人物がひとり、またひとりとタヒんでいく様が何とも・・・。

「イデの鍵を握る重要人物」と言われ、物語の中心人物である女性キャラが、実姉から顔面に3発の銃弾を受けてあっさりタヒんだり、ソロシップメンバーの和み系キャラだった女の子の首が吹っ飛んだりと容赦ない人体破壊描写が映し出され、鑑賞した人に深いトラウマを植え付けた問題作でした。

ところがそんな無慈悲な演出や、まるで謎解きでもしているかのような深いストーリー性も相まって、気が付けばあのダサいメカデザインなんかどうでも良くなってきます。
むしろあの神々しさは伝説の巨神にしか見えなくなってくる。
これこそ御大 富野由悠季監督の狙いだったのかと気付かされるのです。

・・・でもプラモだとそうはいかん。
少しでもカッコよく見せるため塗装に励みました。
正直微妙な天気だったから延期しようかと思いましたが強行して無事に完了。

イデオン本体には少し明るめのシャインレッドを塗ったのですが、個人的にはこれはアタリだと思います。

イデオンガンに使った塗料は逆にオリジナルより濃いめのレーシングブルーを塗りましたが、ちょっと色が濃すぎました。
下地をもう少し工夫すれば良かったと反省。
だけどレーシングブルーは初めて使った色だけど気に入りました。

次はスミ入れや部分塗装で情報量を増やしてみたいと思います。

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カキコする

^10/20 16:10
はいぐれーど
作品59 (途中経過3)
1/450 伝説巨神イデオン
(伝説巨神イデオン)
2024年1月購入

日曜日、スジボリが終わって、表面にサーフェイサーを塗りました。
風が強い日の屋外塗装は苦労します。

赤いフレームの部分には赤系の塗料がパキッと発色するように、成型色に近いピンクのサフを吹いています。
このまま数日間乾燥させ、次の週末に外装パーツの塗装をやっちゃいたいと思います。

ちなみに真っ赤なイデオン本体ですが、仮組みしてパッと見た時に赤が濃すぎて何だか幼稚臭いイメージがありました。
それは勝手なイメージなのですが、所々ワンポイントで入っている白のパーツとのコントラストが強すぎるせいじゃないかな?って思いました。
なんか、巨大ロボットに赤いジャージを着させている様な感じがしました。

そんな訳で今回はオリジナルの成型色より明るめのシャインレッドで塗装します。
その上でいつもより深めにモールドを彫っているので、スミ入れと部分塗装が上手く行けば情報量が増して幼稚臭さは無くなるのではないかと思います。

外装パーツから僅かに露出する関節軸などはライトガンメタルを一発塗りしました。
多少粒子は粗めですが、エアブラシ塗装勢に愛用されているスターブライトアイアンによく似た発色をしてくれるので重宝しています。

先程も書いたとおり、サフを吹き付けたあとは最低でもひと晩掛けて乾燥させます。
少なくともサフを吹いたその日のうちに塗装をすることはしません。

サフが乾き切る前にラッカー系塗料を塗ると、サフが溶けて塗料の下からサフ色が浮き出てきてしまうのです。
昔、これで痛い目に逢いました。

乾燥させている間に付属品である「イデオンガン」の組み立てを始めます。

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カキコする

^10/12 20:45
はいぐれーど
作品59 (途中経過2)
1/450 伝説巨神イデオン
(伝説巨神イデオン)
2024年1月購入

のっけからイデオン語りです。
イデオンは地球人が発掘した遺跡だと言うことは前回説明したとおり。
何でも地球人が開拓しているソロ星の先住民だった「第6文明人」が製造したメカだとか。

動力源は「イデ」と呼ばれる、第6文明人数億人分の意志の集合体を物理エネルギーに変換し、あの巨大ロボットを動かし、ソロシップを飛ばす訳ですが、何とその係数は「無限」!
何ですか、この厨二臭い設定は・・・。

そもそも単位はワットなの?ジュールなの?
まぁその辺はさておきヒトの手に余るチカラであることは確かなようで、劇中でもそんなイデに翻弄される描写が数多くありました。

それは時として電光石火の一撃を呼んで惑星を真っ二つに割っちゃうような昭和のギャグ漫画かよ!とツッコミを入れたくなる物理的なパワーであったり、また時には神憑り的なオカルトパワーとして発揮され、最後は伝説の巨神のチカラをフル点孤させて銀河を切り裂く。
アニメ版OP曲の歌詞が決して比喩ではないことを物語っています。

こんな振り切った設定になった背景に、イデオンの酷すぎるデザインに頭を抱えた富野監督が、あのデザインに打ち勝つためには現実離れした機体スペックとストーリーが必須との決断がありました。

逆に言えば、イデオンのあのデザインがなければこの作品が世に出ることは無かったとも言えます。
その奥深い設定は、令和の現在に於いても「イデとは何だったのか?」をテーマにした考察動画がYouTube上で散見されているほど。

そんなリアルで伝説となったイデオンを作っているワケですが、現在は塗装の下準備として既存モールドの彫り直しをしています。
大雑把な造形の割には細かいモールドが張り巡らされていて意外と時間が掛かりました。

余談ですが、先週末、塗装に備え缶スプレー塗料を買いにヨドバシに行ってきました。
そこで偶然にも「RG RX78-2 ガンダムVer.2.0」が売り出されており、迷わず購入。

以前から欲しくてたまらなかったキットでしたが、まさかイデオン用の塗料を買いに行った先で入手出来るとは夢にも思っていませんでした。
なんと言う幸運でしょう。
これも「イデの導き」と言うやつでしょうか?
いつものようにヘタこいたらバチが当たりそう。

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^10/05 13:37
はいぐれーど
作品59 (途中経過1)
1/450 伝説巨神イデオン
(伝説巨神イデオン)
2024年1月購入

1部のクリアパーツは組込んでいませんが、本体の仮組みが完了しました。
今回のキットのメーカーはバンダイではなく青島文化教材社と言う老舗のホビーメーカーから発売されています。

組み立てはガンプラと同じく接着剤不要のスナップフィット方式ですが、バンダイ製のそれとは異なりパーツのはめ込みが固い。
一度はめ込んでしまうと後でバラすのが大変そうなので、ダボ軸やダボ穴を加工してバラしやすくしています。

劇中では3つのメカが変形合体することで人型ロボットのイデオンが完成しますが、今回のキットは変形合体要素を排除し、本体の関節可動に特化した意匠になってます。

全身のサイズ感ですが、ガンプラで言うところのマスターグレードより少し背が高め。
それで1/450スケールってことは、実際はどんだけデカいロボットなんやと思って調べてみたら設定上の全高は105m。
およそ30階建てのビルに相当します。

ちなみにこのイデオンですが、地球人(主人公達)の植民惑星として開拓していた「ソロ星」で発掘された遺跡だったと言う、なかなかぶっ飛んだ設定でした。

そのイデオンを収める母艦「ソロシップ」も同時に発掘され、まさにそれらの復元、調査を行っているところに、たまたま「イデ」の探索に来ていた異星人「バッフ・クラン」と接触。
バッフ・クランの空襲から逃れるべく、主人公達がイデオンに逃げ込んだところで突然イデオンが動き出し、空襲部隊を撃退。

その後も「白旗事件」を始めとする双方の誤解や悪い偶然が重なったことで戦闘が激化したところ、ついに母艦のソロシップが起動。
バッフ・クランを振り切ってそのまま宇宙に飛び出し、終わりなきスペースランナウェイが始まるのでした。

話をキットに戻して、今回は久しぶりに缶スプレー塗装をしようと思います。
これから一旦バラして塗装の準備です。

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カキコする


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